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2006年10月07日
姿を見ない [ 日記の類 ]
針生です。
針生です。
姿を見ないなぁと思った皆さんすみません。
いろんなモノに恐怖というか悲惨な状況です。
で。
今日ですね、やっと銀行に行ったんですが。
一緒に行ってくれた神楽さんがしげしげと貸金庫のパンフを眺めてるんです。
で、一言。
「貸金庫って高いねんなぁ」
「ん? そうかなぁ」
もう一度眺める。
「貸金庫って通帳じゃ無理になったら使うんかなぁ」
「ほえ?」
「一億円とか」
……。
「神楽さん、貸金庫っていうのはお金を入れるトコロじゃないんだよ」
「えぇっ!? じゃあ何入れるの!?」
……。
「会社の謄本とか、土地の権利書とかそう言うモノを入れるんだよ」
「なるほど!!」
何故しらん。
まぁ、普通の人生で貸金庫をつかうことはなかろうと思った針生でした。
投稿者 hiroto : 2006年10月07日 23:28
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コメント
会社で貸金庫借りてます。
「いつも利用がいっぱいで、もう何年も空いてなかったんですが、ちょうど一個空きました。どうですか?」と言われて借りてしまったんですが、入れる物がありません(^^;
紙きれ(たいして重要じゃない(^^;)数枚入ってるかなぁ?
空気を保管するために借りてるようなもんですが、もう十数年経っちゃったなぁ・・・
投稿者 <セルダン> : 2006年10月09日 02:33
▼セルダンさん
会社でですか……なるほど、そんな勧誘の仕方が……w
しかし、貸金庫って本当に一度借り始めると解約するタイミングがわかりませんよね。
たとえ入ってるモノが微妙で実は会社の金庫に入ってあるモノの方が大事だったとしても(実際あった話(ぉ
セコムもあるしなぁ。
あと良くあるパターンとしてはキーが会社の金庫に入ってたりしてw
投稿者 針生 : 2006年10月12日 00:28